2013年12月25日

クリスマス4




■さっき商店街通ったらクリスマスコスをした店員がたくさんいたが ハゲがトナカイの格好しててせんとくんみたいになってた

■激ブスOLが毎年必ずイブに休みを入れるのはなぜですか

>>コミケの原稿を仕上げてしまうため。

■自分が子供の頃の話だけど 朝起きたらプレゼントと一緒に
「メリークリスマス
サタンより」
って手書きのカードが添えられてた...

>>開けちゃダメだ!!ww

■山下達郎のクリスマスイブってそんなにいい曲じゃないよな
雨が夜更け過ぎに雪へ変わっただけじゃん

■山下達郎のクリスマスイブがとても嫌い。
ラジオで1日2回は聴くが、みんなそんなに好きなのかなー?
途中で入る「ウォーーヘラ!」とか
最後の「ウォホォッッヘニャ!」みたいな合いの手(何て言ってるのか?)もキモい…

■♪クーリスマスが今年もやぁってくるー
楽しかった出来事を消し去るよぉにー

なぜか毎年こう聞こえる

■最近はクリスマスの名曲ができまへんなー

>>今時の若い奴はクリスマスだからって浮かれ遊べないんだよ
クリスマスソング作っても若者の共感が得られないの
そのかわり人生の儚さ切なさを噛みしめられる桜ソングはアホみたいに出てるがな

■サンタを頑なに子供に信じさせようとする風潮が嫌い。
小学校低学年くらいまでにして欲しい。
小5の甥っ子に「今年のクリスマスは何買ってもらうの?」と聞いたら「サンタさんから貰うんだよ」だって。
完全に言わされてるだろw
正直、気を遣うからクリスマス関連の話もしずらい。
「サンタさんを信じない子はプレゼント貰えないんだよ」も脅迫じみてて大嫌い。

>>私はサンタを信じさせる期間すら不要と思ってるんだけど、周りの風潮だと酷い親らしい。
日本ではただの商業的要素でしかないのに、みんな必死で気持ち悪い。
私自身物心ついた時にはテレビアニメやファンタジーと現実との区別は付いてたからすごい違和感。

>>酷い扱いされるの嫌だねw
単にイベントとして楽しめたらサンタを信じるか否かは親が強制することじゃないし、ましてや他人まで巻き込むなよと思うわ。
テレビでサンタ=親の描写があるとクレームがつくなんて聞くとゾッとする。

>>サンタは親ってバラされたとき「サンタさんはクリスマスに世界中の子供に配るためにお手伝いを雇ってる。そのひとりがパパだ」と言ったら納得してた。

■サンタの正体をバラすことを悪とする風潮には辟易するね。
夢がないとかサンタごときでバカかっていう。
だいたいプレゼントは親が働いたお金で 親がいい子にしてた子供のために買っているんだってことをはっきり言った方が教育的にも正しいだろうに なんで見知らぬ爺がこっそりプレゼントを渡すことにしたいのか。
せめて幼児で卒業しとけと思う、いや幼児ですらこんなことは本来必要ない。

>>親が「サンタさんは信じてる子どもの所に来る」と言うので 親孝行だと思って信じているフリをしていたな。

クリスマス3
イエス・キリスト

posted by 現実主義 at 15:00| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月18日

イエス・キリスト

■「私はイエス・キリストその人だ」と頑なに主張して譲らない精神疾患者を、著名な心理学者リチャード・バンドラーが診た時の話。
バンドラー「あなたはイエスですか?」
患者「そうだ、息子よ」
すると、バンドラーは巻き尺を取り出して、患者の身長と腕の長さを計り、次に別室から板と釘と金槌を持ってきて、患者の目の前で十字架を作り始めた。

患者「息子よ、何をしているのだ」
バンドラー「あなた、イエスなんでしょ?」
患者「そうだ、息子よ」
バンドラー「それなら、私がどうしてここにいるか、分かりますよね?」
患者は急に我に返って叫んだ。
「俺はイエスじゃない!イエスじゃない!」
バンドラー先生の治療、これにて一件落着。

予想外の心理的衝撃を与えることで、対象の思考の堂々巡りを打破する、この手法は「パターン中断法」と呼ばれているそうだ

■キリストさんは寛大だよな
キリスト教徒はその限りではないが
むしろ不寛容

>>腹減ってる時に見かけた無花果の木が実を付けてなかった事にブチ切れて呪いかけて枯らしたりしてるから そう寛大でもない

■イエスキリストってさ
よく考えたらただの厨二病じゃね?

>>確かに30近いおっさんが「私は神の子」とか言っちゃってたらマジひくわー

■キリストといえど この就職氷河期では手も足も出まい・・・!!

>>30ぐらいまで大工やってたからと言えば聞こえは良いが 要は実家の家業手伝ってて30ぐらいで飛び出て宗教家になった男だ
働いたら負け、と胸張って言える男だ、奴は

■世界で一番有名なニートだぞ
いっつもだらだらして たまに親の羊飼いの手伝いして 自分の妄想振りまいてたらなんか人気でちゃった人
ラノベの主人公的な

■いなかった派:
・聖書によるとイエスは割りと派手に色んな人と対立してた
・それなのに誰もそのことを記録してない
・神殿で暴れたりユダヤ教のお偉いさんを論破してるんだから、「不届者が神殿で暴れやがったksg」「あのアフォ十字架で殺された万歳」とかあってもおかしくないのに
・しょうもないことまで書き残す記録魔のローマ人も何も残してない
・ぶっちゃけ色んな人が架空のイエスって人を祭り上げて自分の考えを託したんだろ
・同じ頃に偉大なヘルメスさんが書いた!とかっつって色んな人が中二本出してたろ
・そんなんが集まって神話が出来て教団が出来ていったんだよ

いた派:
・架空の人って言うけど、イエスが出てくる前には無かった概念が色々出てるよね
・「俺の名を気軽に呼ぶんじゃねえ」と言った神を「我らの父」なんつって気軽に呼んでるし
・病気の人、売春婦、貧乏人は「神の罰」が常識だったところ、彼らが一番に救われるって言ってるし
・こんな風にイエス以前は存在しなかった考えが色々と「突然」現れてるんだよ
・イエスの兄弟なんか「あいつは気が狂った」とかっつってたのに、その後信じて真っ先に殺されてるだろ
・というか、弟子どもも裏切ったくせにイエスの死後は180度変わって拷問されて殺されても信じてたよね
・架空の人物にそこまで入れ込むか普通?

ものすごく大雑把だけど こんな感じで昔はいなかった派が一時優勢だったけど、今はいた派が優勢らしい

■人間としてイエスが実在したかってのは確実な証拠がないから昔から議論されてるけど 複数の弟子が実在したことは証拠があって、そいつらが殉教したことも確実だから 率いる教祖も実在しただろうってのが今の主流派

■触れただけで病気を治せた(笑)人間なんているわけないだろ

■人物は実在したんだろ
奇跡は作り話だけど

■でも何も奇跡起こさないのに それだけ大人気になれるってそれこそ奇跡だよね

■結局イエス・キリストって何がすごいの?
天然パーマ?

>>処女から生まれたこと

>>宗教ビジネスの発明

>>それまで一部の支配層しか恩恵を受けなかった宗教という商売を、個人レベルで始めても儲かる方法を発見した点でエポックメイキング的存在
ただし実際に商法を確立したのは幹部達

■結局神の子とかいわれてるだけだから
親の七光り

■マリアがヨセフと結婚した時の年齢は12歳。
その時ヨセフはかなりの老齢だったそう。
これ豆知識な。

>>そりゃあマリアが妊娠したら これは処女懐胎だ!って言いたくもなるな

>>処女懐胎は誤訳。
最初は「罪の穢れなき懐胎」という意味だった
だからぶっちゃけマリアが処女だったかはわからん

■イエスが磔刑にされた十字架の木片は聖遺物として残ってるんだが 集めると25メートルプール一杯分になるらしいな
この巨体さはすごいと思う

■何でクリスマスと誕生日一緒なんだよ

キリスト教3
クリスマス3

posted by 現実主義 at 12:00| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

クリスマス3

■電車内で、大学生くらいの男女の会話。
男「・・・でさ、女ちゃんクリスマス予定ある?」
女「ない」
男「そうなんだ!じゃああのs」
女「クリスマスに予定あったことなんかないよ!
友達と遊ぼうにもみんな彼氏持ちだし!
大体何なのクリスマスって!
年末の忙しい時期にケーキとかチキン食べてイチャイチャしてる場合じゃないっつーの!
男君がクリスマスなんて気にする人だと思わなかった!じゃあね!」
女電車降りる。
男ポカーン。
今まさにクリスマスの予定ができるところだったんじゃないのか!

■J( 'ー`)し「サンタさんにも都合があるから第三希望まで書きなさい」
毎年書かされたサンタへの手紙
いつも一番お安いのが届いた理由はサンタの都合によるものだった

>>つまり第一と第三を逆に書けば……?

>>いちばん安いものが届く

■サンタさんは不公平で残酷な糞じじい
お金持ちの子供のところにばかり豪華なプレゼントを与え、貧困に喘ぐ家庭の子供には何も与えない。
普通は逆ではないか?
裕福な家庭の子供なら、クリスマスじゃなくても何でも買ってもらえる
よってサンタがわざわざ何か用意する必要などない
むしろ経済的に困難を抱えている子供にこそ一年に一度くらいおもちゃを買って与えてあげてもいいじゃないか
サンタさんはなんて不公平で不条理な糞じい様なんだ

>>その身分にあった物渡してんだから文句言うな

■幼稚園の頃からおかしいと思ってんだけど、別にトナカイの鼻が赤くても、暗い道でライト代りにならないよね

>>真っ赤なお鼻の トナカイさんは
(共産主義的な言動が目立つとある人民は)

いつもみんなの 笑いモノ
(資本主義社会に染まった愚民たちにいつもバカにされていました)

でもその年の クリスマスの日
(資本主義のシンボルとなる大量消費の日の最中に)

サンタのおじさんは 言いました
(資本主義の中にいながら真実を知る者が勇気を持って言いました)

暗い夜道は  ピカピカの
(この欲望に満ちた社会の中では光り輝いている)

おまえの鼻が 役に立つのさ
(君の理想に満ちた共産思想が人民を導く灯火となるのだ)

いつも泣いていた トナカイさんは
(資本家に搾取され、苦しみ、泣いていた人民は)

今宵こそはとよろこびました
(今夜こそ革命を成功させる夜が来たのだと歓喜に満ちたのです)

■トナカイって寝る時ツノが邪魔じゃないの?
寝返りも気軽にできないだろ、あれ

クリスマス2
サンタさんが怖い

posted by 現実主義 at 15:00| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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