2013年09月04日

登山2

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>>でしょうねw

■「こんなところで遭難?」というのに近い経験をしたことがある
3月の中頃に高野山に行ったら 猛烈な雪になっちゃって方角を見失った
街中だったから、普通に考えれば遭難するような場所じゃないんだけど、視界が真っ白で3m先も見えない状態だと進むも戻るもできなくて こうして彷徨っている間に体力消耗したら死ぬかもと思いながら必死に歩いた
地理を知らないところで視界がなくなったら即終了だって実感したわ…

>>高野山は要注意!
冬に車で行くなんて自殺行為同然!
冬に行く方は南海高野線の特急急行をご利用下さい。

■ツアーだと、イヤホンガイドを使う事が多いけど あれを使い出してから、迷子が増えたって言ってた
添乗員さんやガイドさんの声が、けっこう離れたところまで聞こえるから なんとなく安心しちゃうんだよね
スイスのハイキング初心者コースでも急に霧が出ると怖いよ

■長野のスキー場で3月に濃霧にまかれて、リフト乗り場を見失ってしまい、登ってきたのと全然違う方向へ降りてしまったことがあった。
登り直してもう一度降りても同じ所で見失う。
諦めて晴れるまで待ったけど、濃い霧って本当に何も見えない。

■北海道のウィンザーホテルに(国際サミットしたとこ)滞在した時、凄い霧に遭遇したわ。
ちょうどチェックアウトの時間だったんだけど、「飛行機の時間があるから帰る!」という客をホテルスタッフが「ダメです!車のキーは絶対に渡しません!」ぐらいの勢いで止めてた。
それでも帰る!とブチキレの客に「言わせて頂きますが、この霧では確実に事故が起きますキリッ。」と一歩も譲らなかったなー。
なんか私、感動したよ。

■山の遭難物が好きなのでよく読むけど、読めば読むほど、山はロープウェイなどで登って その周辺にいるだけのなんちゃって登山しかしないと心に決めている。

>>そんなあたなにはモンブランをオススメしますわ。
4000メートルくらいまで歩かないでも登れる。
お年寄りになってからでも行けるので急がなくても大丈夫。

■屋久島の縄文杉までのトレッキングを経験された方いらっしゃいますか?
行くのは12月末頃です。
ツアーの案内には「中〜上級者向けです」とあったんだけど、冬だし、やっぱ初心者はやめておいたほうがいいのかな。

・縄文杉
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>>旅行やアクティビティの紹介で「中〜上級者向けです」とあったら、初心者は参加すべきでないと思いますよ。
初心者<初級者<中級者<上級者なので、レベルがかなり離れてますので。
ご自分も辛いだろうけど、何より他の参加者の迷惑にもなりかねないです。
初心者おkのツアーに参加なさったほうが絶対楽しいですよ!

>>屋久島は冬はかなり寒いんじゃないかな。
あの山は雪も積もるって聞いた。
5月ごろチャレンジするのがいいかも。

>>3月下旬に行ったけど、8時間歩ける体力さえあれば誰でも行けます。
たぶん小学生でも高学年なら大丈夫だと思う。
高校生くらいの男の子たちなんてスニーカーにジーンズで登ってたし 登山としては難易度は高くないよ。
ただし冬以外なら。
12月は雪が積もる可能性があるので 雪山登山の経験がないと無理。
でも雪が積もる前なら大丈夫じゃないかな。

>>そういえば屋久島は雨が多いんだって。
雨だと通常より体力を消耗するし、悪天候の場合は中級以上じゃないと厳しいんだろうね。

>>昔屋久島の隣の種子島に住んでて何回か行った事あるけど 若い体力のある若い兄ちゃん達がジーパンスニーカーでひょいひょい行っちゃうのは本当
友達も最初はそんな感じで行ったと言ってた
でも当たり前だけど 何時間も歩くとジーンズだと足を上げるのにも大変になって、アウトドア用の装備をしたら全然楽だったって
それにやっぱり雨の時雨用の装備がないと死ぬとは言ってた

■昔読んだ本で、体の熱が一番放出されている部分は頭と手と書いてあって、寒いとき、セーター1枚着るより帽子をかぶるほうが、体温低下を防げると書いてあった。
今、雪国に越してきて帽子と手袋の効果を実感してるよ
あと、遠足のとき母がお弁当は新聞で包んでくれてた。
「なんで?」って聞いたら、「急な天候の変化で寒いときはこの新聞を背中に入れなさい」って。
その母も今はいないけど、色んな知恵をくれて感謝してる。

■富士山の○合目ってのは 単純に標高や距離を10等分したものじゃない
登山にかかる時間を配当分してる
富士山の五合目が標高2300mなのは、そこから先が険しいから

■エベレストに登るのに登山料250万くらい払うこと
遭難した人はそのままカッチカチで放置されてること

>>そのまま道しるべとなっているらしいね

>>ここが登山道やで、なのか
ここ行くと死ぬで、なのか

>>「とりあえずあの死体のとこまで登ります、そのあとあっちの死体まで行きましょう」 みたいにする、と聞いたことある

■六甲は怖いよ
イノシシに襲われたり
あーあーうーうー言ってる団体が道塞いでたりするんだ

>>近所の山にもよく来てるけど 集中力が持続しない彼らが長時間一所懸命になるんだって
帰ってからも落ち着いているらしい
山は不思議な力があると思う

■地方TV局の情報番組で山ガールに密着してたけど 街近郊の30分から1時間の山に登って、帰りにオシャレなカフェでお茶して、菓子屋でお買い物してた

■この間テレビで山ガール特集みたいなのやってたけど 山ガールというより山オバサンだったな。
山オバサンと山姥が山ガールのコスプレして山登ってた。
山を婚活に利用すんな、ババア。

■基本的にババァばっか
若くてもブサイク

■店で働いてるけど、残念な客がほとんどだよ
30代未婚彼氏なし。
山ガール=行き遅れとしか思えない。
こだわりあるのはわかるけど、お前ら何着ても同じだろうと。
そんなのが多い。
工学部の女みたいなもんだと思う。
希少価値。
ばばあよりは若いっていう。

■山ガールって、何で志茂田景樹みたいな服装して山登ろうと思ったのかね?

■夏山でも山ガールになるには最低14万円はかかる。
内需振興策になるかもな。

ザック:\15000
シューズ:\30000
レインスーツ:\35000
化繊のアンダーと防寒着:\15000
トレッキングポール:\10000
サポートタイツに山スカート:\15000
その他小物:\20000

■職場に登山はじめた女いるよ。
独身の中年で、男と付き合った事がほとんどない かわいそうな女性なんだけど、こういうタイプが多そうだね。

■「ガイアの夜明け」で超ブサイクな山ガールが取り上げられていたが、現実では、実はあれはマシな部類。
日本中のブサイク大集合!のような壮絶なことになっている。
雑誌はもちろん仕込み。
KIKIのような美人で山にも登れる女は、超例外。
つか、KIKI1人だけ。

美しい教会を旅して (MARBLE BOOKS) [単行本] / KIKI (著); 中央公論新社 (刊)

■赤羽は駅下りた途端、もう凄いブサイクだらけで、すげーインパクトがあった
なんか街自体が終わっていた
しかし山ガール平均は、そんな赤羽の女より酷い

■すっぴんで勝負できる子じゃなきゃあ 山登りなんてムリだろ
化粧に香水なんて女と山に行きたくない
死にたいのか?

>>香水つけたら蜂に刺されそうだが‥

>>低山で安全な所はいるよね、
しかし2000M以上になると、若い子は消滅する。

■(´・ω・`)虫はいるし、ろくに化粧できないし落とせないし、臭くなるし、行くのに金かかるし 何しに山なんていくんだよ、、、って思うのが普通
山の装備買う金でかわいい服、たくさん買えるし

>>うちの嫁さんが同じ事言ってた
正論だと思う(´・ω・`)

>>パートナーがいて満たされてる女性は山に行く必要ないよな

■乙女だの女子だの言ってるアラフォーのブログで、今度山ガールデビューすると書いてあった。
登山経験ないけど30代最後だから富士山に登ります〜って、鈴木宗男にそっくりな顔でw

>>でもさ、初心者の女が山に登ることを否定しまくると 今まで通りの猿みたいな体力だけはあるオバチャンしかいなくなるぞ。

■山ガールのイメージって
・全部新品
・ザックが妙にでかい
・登り優先を守らない
・有名な山にしかいない
・実はガールというにはちょっと憚られる年齢が多い
こんな感じなんだが。

>>そもそも山姥が着飾ってるだけだからなw

■かわいいカッコしてるなと思って顔見たらおばさんってのが多い
山ガールスタイルは年齢をかえって際立たせてしまう
中年は特に気をつけろ

■田部井さんが山ガール本を書いてるのはどうなんだ?
山婆が書くのはどうみても違和感がある

田部井淳子のはじめる!山ガール (生活実用シリーズ) [ムック] / NHK出版 (編さん); NHK出版 (刊)

>>かつて山ガールだっただろが。

>>山ガールというのは、流行に乗せられて山でオサレなファッションを楽しむブサイクを指す
最初からヒマラヤ目的の田部井は山ガールではない
そもそも田部井は、若い頃はわりと可愛かった

>>若い頃の田部井がわりと可愛く見えた様な奴に ブサイクと言われる山ガールがちょっと気の毒

>>お前山ガール見たことないだろ
阿鼻叫喚レベルのブサイクだらけだぞ
チェンジだとか言ってるレベルではない。
どこのデリヘルでも雇わない

■○○女子が女子だったことはないように、最初から山ガールなんて存在してない

■40歳女の飲み会を女子会って言うんですよ。
山ガールも40代に決まってるでしょ!
そのくらいわかってよ!!!

登山
女子会

posted by 現実主義 at 13:00| 有名人・芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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