2011年03月18日

温泉2

■こないだ俺が入った国道沿いの露天風呂が 足湯として紹介されていた。。。。

■本当に温泉で病気が治るの?

■昔の温泉の皮膚病に利くとかは そりゃ家に風呂も無いような人たちが温泉で体洗えば治るだろみたいな

■強力なラジウム泉だったらガンの増殖を抑えられるけどね。
まあ放射線治療だな。

■うつ病は効果があった

■百観音温泉というところが埼玉の久喜にあって、評判通りに腰のアトピーが治った。
一週間後にまた同じところに出たけどね。
これって、治ったって言わないよ・・・。

>>通い続ければ出ないってことでは。
温泉が悪いわけじゃないし。

>>確かに悪い訳じゃないが、治ると言い切る口コミが悪いんだよ。

■昔温泉レポートで けいこよしえ師匠の年取ったおばあちゃんのほうが温泉入るのに隠すのは不自然!ってタオル身体から取ってお乳ブラブラさせながら楽しく温泉入っていた。
昔よく見た銭湯での風景そのものだった。

>>初めてビデオデッキ買って 嬉しくて何でもイイやとテキトーに録画して再生したらその絵だったw

■今、温泉が汚い事。
半島からの観光客を呼び寄せる為、ウォンでの支払いを許可した温泉地が半島人だらけになり、日本人の客足が遠のき一層の経営難に陥った温泉街。
更なる悲劇は半島人の習慣。
風呂場でウンコやオシッコを平気でやっている。
汚いからやめなさい、と注意すれば喚き散らすわ暴れまわるわ、差別だ差別だと大声出して、何故だか人権団体までもが登場する。
もう由布院や別府、大分ばかりか熊本にも行きたくない。

■某岐阜の某温泉郷の某寸志露天(垣根なし)で数年前の話だが
最初は気づかなかったが遠くの方から地元民がずっとこっち見てるのに気づいた

>>田舎の人ってなにげにじっと見てることあるよ
時に不気味に感じる

■父親に連れられて男の子が湯船の近くにやってきた。
俺とあと数人がその湯船につかっていたんだが。

父親は子供にしかりつけるように「どこでやったんだ?」と尋ねた。
子供は指をさして「この中」と湯船を指した。

父親は「こんなところでやったらだめだろう、どっちだ?」
子供「でかいほう」

父親「うんこか」
子供「うん、でもすぐ溶けた」

父親「こんなところでうんこしちゃ駄目だろ、お風呂の神様にあやまりなさい」
子供「お風呂の神様ごめんなさい」

父親「よし、よく言えた。これで大丈夫だ」
と言って去って行った。
湯船につかっていた俺とほかの客はお互い顔を見合わせすぐ上がってシャワーを浴びたのは言うまでもない。

■夜中に一風呂浴びに行ったんだが、湯舟の中で長髪の痩せた兄ちゃんが鼻まで浸かって目を見開いていた。
微動だにしない。
気持ち悪いんでそそくさとあがったが、あれは一体何だったんだろう?修行?

温泉

posted by 現実主義 at 00:00 | TrackBack(0) | 食品・健康・美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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