目がブラウン、髪がブラックとなっていた。
少しカラリングしていたんだけど、やっぱり黒なのか〜
そしてこの免許証、とっくに切れてるんだけど、旅行先のレンタカーの
オフィスで国際免許をごそごそしていたら、切れてる免許を見つけられ、「あるじゃないか、そっちを見せろ」とそれで全部事が足りた。
「切れてます、切れてるんですよ…」とは言ったけど、関係なかった。
■アメリカ人のペンフレンド(懐)に現地を案内してもらった時
連れて行かれたのがすべて、日本食を含む外国料理。
アメリカ料理店は?と聞いたら
「アメリカ料理はまずいから、私はあまり行かないの」
との返事。
…ラーメンが嫌いな北海道民みたいなもんかな。
■確かにNYはやばかったな
底辺労働者の荒廃感があったぜ
スーパーの店員とか店内でお菓子食べて一休みしてたりして噴いた
客と店員の立場が逆転しているように見えた。
客のほうが親切な感じだったし
マシだったのはせいぜいホテル・スタバ・マックくらいかな
あとRRLの店員は日本人っぽい良い接客だった
■エリートはさすがにエリートだよアメリカ人。
でも馬鹿は山手線のやつ見りゃわかるだろうけど救えない馬鹿だよ。
■日本人から想像もできないくらい自信過剰な奴が多い。
自分が好きだから、絶対的な自信が自分にあるんじゃないのかな?
>>そうしないとバカにされる、みんなから仲間はずれにされるという
強迫観念があるのも原因の1つじゃないか?
オレも渡米当初は自信満々の奴多いなって思ったけど、4ヶ月くらいたってから実際にはかなり無理してる奴いっぱいいるなーって思うようになったよ。
みんなにリスペクトされたいがために背伸びしてるのがミエミエだったから。
逆説的になるけど、そういう社会だからプロザックみたいなのが大売れするのかもね。
>>教育の問題だと思う。
小さい頃からどんなバカでも自分に自信を持つ様に教育されているしさ。
実際にバカでも迫力のある奴が多いと思う。
そうしないと生きていけないみたいなとこがあるからさ。
■教育の違いな
小さい頃から、どんなに小さなことでも褒められて育ってるから。
出来ないことでも、チャレンジするように教育されてるから。
まー、仕事で必要になるであろうことを学校で教えるからね。
何の根拠もない自信があるのは確か。
by 日系アメリカ人
■アメリカ人、特にそこそこ肩書きのある人によく見られる
裏づけがないくせに断定的な物言いとか自分に非があっても それを認めたがらない態度、例えば
「オレはこの点についてミスをしたかもしれない、
しかしこれから重要なのはポジティブな結果を出すことで〜」
などの言い訳は、一部のヨーロッパ人から物笑いの種になっています。
オレも出張とかでヨーロッパに行くまで全然知らなかったけどね
・アメリカ7

- 作者: ロッシェル・カップ
- 出版社/メーカー: アルク
- 発売日: 2003/10/21
- メディア: 単行本

