2008年11月19日

飲食店の裏側4

■食器と灰皿を一緒のシンク、一緒のスポンジで浸け置き、大雑把な汚れを落とし、その後食洗機にかけたのに洗剤のぬるぬるが落ち切っていない皿に料理がのる。

■寿司屋のパートのおばさんは 酢飯が手に着いたりするとそれを普通に摘み食いする

出前専門店の寿司屋
電話で注文受けた後は、従業員みんなにどんな客かを教えて、それで笑いあう。

■個人の焼き肉店の休憩中(昼過ぎ)に用事があって入ったら、解凍中の肉にネズーミがつついてた…
客としては永遠に行きたくない。

■回転寿司の裏側
・シャリは機械で握る
・ネタはほとんど冷凍
・安いネタは多く流す
・乾燥対策に加湿器
・前日のシャリも使う
・ガリは少なめに用意
・イクラやネギトロは… これ以上はかんにんな。

■回転寿司のマグロは単価が他に比べ高いので、あまり流さないようにしてる。
大人の客が多い地域ではそれでも注文されるので、利益が薄くなる。

■ネギトロは別工場で大量に生産されている。

■弁当屋の夕方深夜の油はドロドロ真っ黒
朝はさらさらで透明
唐揚げが美味しそうな色なのはドロドロ油のおかげ

■某牛丼屋でばいとしてたけど、
態度が横柄な客or常連から「つゆだく」を注文された場合、脂をお玉ですくってかけてますた。

あと、同じく態度の悪いDQN客が焼肉な系のメニューを注文した時は、痰、をかけてやったり。
でも、賞味期限切れの食材の使い回しとかは無いので安心してくれ。

飲食店の裏側3
寿司が食える



posted by 現実主義 at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・企業・学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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