2008年11月09日

「世界に一つだけの花」SMAP

■この歌が流行ったあたりから格差社会が(ry

■負け犬ソング
自称負け組が傷を舐め合う馴れ合いソング
脳内お花畑全開の現状肯定
碌なものじゃねぇな

歌詞の内容を考えるだけの脳みそを持ち合わせていない奴からの支持が大きかっただけだろ

■カルト宗教みたいな内容だな。気味悪いわ。

ナンバー1になれなかった負け組みの歌

■この歌のおかげで自分を特別ちゃんだと勘違いする輩が増えた

■この歌は洗脳だったんだよ。
格差社会と市場原理主義を推し進める為にマスコミが流して 一億総馬鹿化のテーマソングにしたんだよ。

オンリーワンだけど何もしなければただのクソ花だということを教えないのが悪い
生まれつき高価な花もあるだろうけど大半は名前はあっても覚える気にもならないクソ花なんだということを教えないのが悪い
恨むのなら何もしない自分を恨めと教えないのが悪い

こんな歌にのせてオンリーワンだけを強調する風潮に流された教育が悪い

■昔はその花で満足できたんだろうな

でも今の時代はクソ情報化社会だからな
高価な花の情報が嫌でも耳に入るんだよ
そうするとそのクソ花で満足しがたくなるんだよなぁ
でも何とか努力して頑張ろうとは思わないんだけどねw

■バカがよく間違うのは
「世界に一つだけの花」=「えらい」と思っちゃうこと
自分を花屋の店先に並んだ花だと思ってしまうこと

■店に並んでる花は超エリート
大半は川の土手などに生える雑草か花かわからないようなもの
売り物にならないどころかただの邪魔なクソ花

■「世界に一つだけの花」 何のために作られた曲だと思っているの?

金を儲けるためだよ。

そして、実際に儲かった。

以上。

シビアな歌詞
木村拓哉





posted by 現実主義 at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 有名人・芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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