2008年06月25日

タイの性奴隷たち

■タイに住んでたが、よく白人が性奴隷にしてると見受けられる複数の少女をつれて歩いてる姿見た。
あと、ピカピカ光るシャツを着た、完全なホモ白人男がそれも複数の若い性奴隷の少年を連れてるのも見た。
一目でそれとわかるし、性倒錯者の天国ってとこだね。
あ〜醜い醜い。
あと、前勤めてたカナダ系銀行の社長は有名なホモで そいつ年一回バンコックの少年品評会楽しみにしてたっけ。
世界中の金持ちホモが集まって、タイのきれいな男の子の競りをするんだってよ。
きもすぎ。

■5年位前にタイに行った時、白人が堂々と少年・少女つれて歩いてるのを目の当たりにしてびっくりした

検索して見つけたけど、まさにこういう風景
ttp://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/08/post_1d2e.html

>>ブログ読んだ。
憤りを感じるけど、需要と供給の世界だから。
子供でも生きていくために必死だし、親が業者に売ったとかって言う場合もあるし。
子供も必死だから、性的技巧も熱心に覚えてご主人様からクビにされないように、サービスに励むのか。
死んだほうがましのような人生だが、食べていけるほうが大事なんだね、あと家族を養ってる場合もあるし
でもそういう少年少女たちの目を見るとすごいよ。どっろどろ。
薬中とかかもしれないね。

アジア「裏」旅行 [文庫] / 平間 康人 (著); 彩図社 (刊) 闇の子供たち [単行本] / 梁 石日 (著); 梁 石日 (原著); 解放出版社 (刊)
posted by 現実主義 at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外・国際問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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