2013年05月14日

教師12

■昔「オナってるか〜?」とか言いながら 挨拶代わりに男子生徒のち○こ揉んでた男性教師がいたんだが こないだ母校のHP見てたら校長に昇格しててワロタ

■授業中に「英語や数学が社会に出てから何の役に立つんすか?」と質問したやつがいたんだが、
先生は落ち着き払って振り返りもせずに「そういう質問をするやつは英語も数学も必要ない仕事に就くだけだ」と言ってたな。

>>先生カッコヨス

>>これぞ教育だな

■家に帰る途中で幼稚園児数人と、保育園の先生を見かけたんだけど
「おいババア!」 「ドモホルンリンクルした方がいいよw」 と園児達が先生をバカにしていて、最近の子供は怖いなぁと思った刹那
「私がババアだったらお前らの母親はなんだ?白骨遺体か?あ?」 とキレていて、先生の方が怖かった

■喋ってたDQNに「出席カードは受け取ってあげるから出ていけ」って言って
カード渡したDQNが講義室から出て行った瞬間にカードびりびり破いて 何事もなかったかのように講義を再開させた教授ならいた

■189 名前: 異邦人さん 投稿日: 2013/02/19(火) 13:59:42.01 ID:vrcUcm4U0
ウエスティンホテルで8人ぐらいの人がホテルの人に案内されていた
どうやら学校の先生の一行みたいで修学旅行の下見のようだ
旅行会社の接待でただできているんだよな 
うらやましい

>>196 名前: 異邦人さん [sage] 投稿日: 2013/02/19(火) 20:34:15.98 ID:YGNMRaya0
よく189みたいなこと言うヤツがいるが 公立校の教師が旅行会社の接待で下見に来ることは考え難い
彼らの資金は事務室が管理している「学年諸費」から出ている。
公立校の事務室の職員は 教員じゃなく都道府県市町村の事務職で
学校の中では、お金を使いたい教員(職員室)VSお金を使わせたくない事務員(事務室)と言った対立構造があり チョーク一本教室に補充するにも許可が必要。
大手になればなるほど「教育旅行」といった部署があって 贈収賄行為の実行は不可能だし
中小はそんな体力もなく そもそも修学旅行の入札に勝てるような金額を提示出来ない。
だから教員の関係する事件は クラブの部費や給食費等教員が一瞬でも直接管理出来るものでしか起きない。
地方にありがちな学園長のワンマン経営学校法人なら癒着も利益供与もあるかもね。

>>205 名前: 異邦人さん 投稿日: 2013/02/20(水) 15:20:18.94 ID:lGkpjdwV0
うちは私立だったけど、業者選定後に数人の教員が業者に連れられて下見に行ってたよ。
もちろん夜は接待。
公立も選定後の下見旅行はあるんじゃないのか?

>>206 名前: 異邦人さん [sage] 投稿日: 2013/02/20(水) 16:04:08.98 ID:SWvOLx8W0
どっちとは言えないけどちょっとだけ中の人です。
とある都道府県の公立校のほとんどは 夏〜秋にある来春入学予定者への説明会で修学旅行先もアナウンスする必要があるから 行き先の見直しや業者選定は3〜5年サイクルになっていることが多いんだ。
で、下見は2年生の修学旅行に 次年度の学年から多くても2人の教師(講師じゃない)がスタッフ兼任で同行するパターンが10年近く続いてる。
あまり知られてないみたいだけど 現場教師の絶対数は不足してて 講師でなんとか回してるのが現状だから たかが一行事である修学旅行の下見に(例え接待で無料だとしても)人員を割く余裕はないんだよ。
ただ、接待がないわけじゃなくて 旅費なんかの事務室が管理するものは10を5や0には出来ないから 言い値というか定価で
夜の見回り前後にある打ち合わせ時の飲食物に多少色つくぐらい。
本当の接待があるとするなら 学年末に行くその学年団の解散旅行だね
これは先生方が積み立てている自費で行くから 10が2程度になることは多々ある。
私立はほんとうに清濁ごちゃ混ぜだから何とも言えんw

■モンスターペアレント
親「前学期の通知表が納得いかないんです」
担任「でも主要科目は全て5にしてますが」
親「それよりも生活態度の方なんです しっかりしつけて来たのに何故評価は全て普通なんですか」
担任「分かりました 全て「良い」にしましょう」
親「そんなあっさりと・・・」
担任「そんなキツイ親の下で普通に育ったお宅の子はすごい子じゃないですか」

■高校の頃に授業で担任が「名言は偉人が作り愚かな者がそれを使う、という言葉があってだな」とか言ってたから
「それは良い名言ですね」って言ったら赤くなって黙った

■「手のしわとしわを合せて、幸せ……」と言った幼稚園児に向かって、
「違うよ。しわとしわを合わせれば、しわ合わせだよ。フシとフシを合わせて不幸せならわかるよ」と説明した、先生……。
それがトラウマとなって、長じても手を合わせることが出来ない私が居る。w

■「二度と生徒を戦場に送らない」みたいなコト言ってるクセに 修学旅行で韓国とか行かせるのなw
あそこずっと戦場なのに

■そういや中学生の頃顧問が
「気合い入れろ!」 「気合い出してけ!」 とよく言っていて「どっちですか?」って聞いたら「出し入れしろ」と言われた。
日本語って凄いなと思った。

■小6の時、学校で「仕事体験」って近隣の施設やお店で4日間お手伝いをするという企画があった。
そのお手伝い先を選ぶ時に私だけ先生に別室に呼び出されて
「喪さんは知らない人とお話とか出来る?出来ないでしょ?
それだと会社の人に迷惑だし、先生達も困るから 喪さんは仕事体験期間中家で自習でもしてて」と言われた。
結局私はどこにもお手伝いさせてもらえず自習する事になった。
親には黙ってたけど、その後すぐにバレて(他の子のお母さんから聞いたらしい)親が学校に電話したら「喪子ちゃんはお話が苦手ですよね?そういうお子さんがお手伝いに行くと受け入れ先の方も困るんですよ。学校側としても信用問題に関わりますので・・・」とか言われたらしく 親には「どうして他の子と同じように出来ないの!」と散々殴られた。

>>親、学校に文句言おうよそれは…

>>残念ながら親に大事にされてない子はそれが外にも漏れちゃってて「こいつはぞんざいに扱って良い」認定されちゃうんだよね
本人もその扱われ方が普通になっちゃってておかしいと気付かないし

>>酷いことだ
親から大切にされなかったら尚更大切にしてやるべきだろうに
それが世の中ってもんか…
ただでさえ辛い思いをしている弱い人間が、かばわれるどころかますます攻撃されるという理不尽…

>>そうそう
というか、気付いても怒れないんだよね
本来親から得られるはずの保証がないから

■小学生(2年か3年)の頃だが、ある日の図工の授業が「先生が教卓に山積みにした布や紙などの素材を使って想像上の動物を作ろう」だった。
その「素材」の中には ポリサテンの端切れや金銀の折り紙など 子供心に魅力的なものがあり、使いたくて持っていこうとしたら 当時クラス内で最も気が強くて誰も逆らえなかった女子とその腰巾着に「私もそれ狙ってた!」とその度横取りされた。

結果ほぼ全てのキラキラ素材はそいつらが使ってしまい、できた作品を見渡せば、その素材の使われた作品は2、3点しかないかわりにかなりふんだんに使われ、作者名を見れば見事なまでにあいつらの中の誰か。
あろうことか先生もそれらの作品を「キラキラしてて綺麗。皆も遠慮せずキラキラ素材使えばよかったのに・・・」と的外れな発言で傷ついた。

>>その教師がアホなだけだと

>>そのシチュで格差が発生するのは当然予見すべきだよなぁ

>>小学校とか幼稚園の先生なんてそんなもんじゃね?
ひどいのになるとハート枠1個だけあったりして 先生の方からこのハート枠は○○ちゃんね!って先に指定しといて あとで優秀賞で表彰とかあるし

■鎖骨の下に二センチくらいのケロイドがあるんだが、小三の頃、体操着に着替えてるときに担任(年配のおっちゃん)が「喪子は乳首が3つもある」と大声で言って笑われた。
着替えは男女同室だったからかなり気まずかった
家庭環境があまりよくなくて、授業中にウトウトしてしまうことがたびたびあったんだが それに因んだあだ名で呼ばれ続け、動作も人より鈍かったので散々馬鹿にされて、クラスの子もそのマネをするもんだからなかなかキツかった
今思うと授業中にキレて机投げたりしてて色々おかしな先生だったなあ

■先生って本当に常識外れとか人として未熟な人居るよね
大人になってふと「あれ教師がおかしかったな」と不快になる

■教師って子供から見たら神みたいな存在だから どんな理不尽なことも正しいって思っちゃうんだよね
大人になるとやっぱりおかしいよね?みたいな
飼育委員でニワトリの死骸を素手で1人で埋めてこいって言われて素直に従ったけど、(当時鳥インフルエンザがはやっていた)親に言ったら物凄い怒って先生に手紙で抗議してくれた
でも当時は先生に手紙なんて恥ずかしいし後から何か言われたらって親にやめてよ!って言ってしまった
今は感謝してる、ありがとう

■学生時代は違和感なかったけど、社会に出てから教師やってる子とサラリーマンやってる子に感覚の隔たりが出てくるよね。
教師やってる子はなんか世間知らずだったり、非常識だったりする。
そして傲慢。

>>そりゃ人の上に立つ人間なんだから傲慢にもなるわな
だからって許す訳にはいかないが
いい先生はいつまで経ってもいい先生だけど 悪い先生は段々と生徒を差別し出したり暴言を平気で言ってくる
さらには生徒の耳元でメガホン使って怒鳴ったり

■小学校で金正日そっくりなキチガイおばさん教師に嫌われて無視されてたなぁ
親に相談したら 私抜きで直談判してくれて、それからものすごい猫なで声でベタベタしてくるようになった
人間ってこわいなと子供心に思った
別の先生には「あなたって調子乗ってるよね」とか、友達の前では元気なのに授業中は発言とかしないことについて それがお前の人間性だとか言われた
すごいショック受けたのに、「精神は結構図太いでしょ?」とか鼻で笑われた
涙目で顔真っ赤にして逃げた

■教師「いじめた人は満月満月さんに謝りなさい」
生徒「ごめんなさい」
教師「満月満月さん、返事は」
満月満月さん「…」
教師「みんなが反省して謝ってるんですよ。許してあげなさい」
満月満月さん「…はい」
教師「はい、仲直り」
…この瞬間に、満月満月さんの今までの苦しみは全部なかったことにされてしまう、それが教室。

ちなみにさっきのは、私が子供の頃に毎日のように繰り返されていた風景。
一度「許したくない」と言った子がいて、ひどく教師に怒られていた。
死んだお母さんの手作りのカバンをボロボロにされて、許せなくて当たり前じゃないのか。
加害者が「謝る」ことと被害者が「許す」ことは決して対等じゃない。

■私は片耳が聞こえないんだけど、普通の音や声を聞くのにはそんなには問題ない。
中2で担任になった先生は 全く聞こえないと間違って伝え聞いてたらしく、最初のHRの時に
「おっお前が喪川か!あーあ!
全く、言えばわかるものをお前なんかのために黒板に文章にして書かなきゃなんねえのかよ!
美少女ならまだ許せるのによぉ!
余計な手間掛けさせんじゃねえよ!
お前みたいな奴は普通校来んな!」と満面の笑みで言われた。
多分「何言ってるかわかんないだろうから、にこやかに毒吐いてやれ」とでも思ってたのか。
怖くて小声で「あの・・・書かなくても聞こえますから大丈夫です。」って言ったら 驚いた後「聞こえてるんだったら最初から言え!」って逆切れされた。
そこで何かスイッチが入ったのか猛然と怒りがこみ上げて来て 廊下に走り出て
「はいはーい!わかりましたよー!
普通校に来て申し訳ありませんでしたー!
しかも美少女じゃなくてすみませんねー!
ってか中学生相手に「美少女」とかロリコンか!ロリコンでーす!
○原先生は顔で生徒を差別しまーす!
はいしょうもなーい!
何で先生になったんですかあ!?・・・言えないんですかあ!?
はいしょうもなーい!
片耳聞こえなくてブスだからって!ブスだからって!
私だってこんな先生が担任なんて絶対嫌あああああああああ!
ヒャハハハハ!はーおかしー!」とか叫んでしまった。
普段大声とか出さないから途中から楽しくなってしまって 意味不明なことも叫んだと思う。
他のクラスの先生たちが飛び出してきて取り押さえられるし、同じクラスの子たちは先生が言ったことを伝えてくれたけど 一年間話しかけてはくれなかった。
先生はゴールデンウィークが終わると学校に来なくなり、担任が代わった。
地方の新聞に、その先生が養護学校の教諭になっていて、生徒に性的虐待をして捕まったと書いてあったので思い出してしまった。

>>なんかカッコイイな。
後から考えればそこでキチのフリして騒ぐのは最善の方法だったかと。
多分みんなも少しビビりながらあなたから話しかけてくるのを待ってたと思う。
説明してくれてよかったじゃん、
本当にドン引きされてヤバい人と思われてたら まともに説明してはくれなかったと思うよ。

>>そいつ本当にロリコンだったんだ
教師になるなよ最初から

>>むしろロリコンだから教師になるんでしょ
というかロリコンか子供好きしか教師なんてなろうとも思わない仕事だと思う。
大変な仕事なんだろうし、こんな言い方するのは申し訳ないけど 教員は頭が悪い人の逃げ場とも言えると思う。
志の高い人なんて教師の中でもほんの一握りだと思う。
そもそも教員学部もそんなに偏差値高くないし
そりゃクズが多くなる

■大学卒業してすぐお山の大将になると思うと キチガイだらけなのも頷ける

■最近、小学校の先生が、児童のボイスレコーダーに録音された記録で、教師の日ごろの暴言が暴露されて大問題になっているけど、そのニュースのことを見たり聞いたりするたびに、自分の小学生時代を思い起こして悔しくなる。
何で私の小学生時代には、ボイスレコーダーが無かったんだろうと思う。
もしボイスレコーダーさえあれば、私は不登校になんかならなかったし、両親は私の言うことをすなおに信じてくれたし、私の担任だったあの女教師は、クビになってたはずだ。

>>当時あったであろうカセットに教師の暴言を録音したとしても放置されたと思うよ
それだけ昔は狂師の暴言暴力は肯定されていた 
一度も社会に出ることなく 誰にも頭を下げず、幼いものの教室の帝王として過ごすんだもん 人格破壊者の天国だよ
昔、TVでビートたけしが教師と討論する番組があったんだけど、その頃既に大スターだったたけしに、バカ教師がため口どころか上から目線で話すんだよ
ネットがなかったからいいけど、ネットがあれば総叩きだったと思う
それだけ思い上がり、万能感に満たされてる勘違いどもなんだよ
偏差値低いくせに

■昔語りになるけど、学年主任で思い出した修羅場

10年くらい前、まだ中学生だった私は、音痴というものは全て会得(音楽、運動、方向)しているが 成績だけはいい子だった
中学1年の1学期、国語で中間テスト98点・期末テスト100点だったんだけど、もらった通知簿は10段階評価で9だった
隣のクラスは「中間と期末の平均点が90点以上なら10」という規定で、実際10もらってる子が一人いた※担任は同じ
うちの親は成績にはあんまり関心ないので、スルーだった

そして2学期に実力テストという、模試とも定期考査とも違うものを受けさせられた
それは科目と総合の得点と学年順位が配布される形式だった
私は全部1番だったのだけど、もらった直後、前述の10もらった子が、「私ちゃん、一番だよね?」と聞いてきて「うん」と言いつつ、何で知ってんだろ?と思ったら「うちの母が、昨日先生(国語担任)に電話して、実テの結果聞いて、私が3番って言われたら1番は誰って聞いて、そしたら先生が私ちゃんだって…」
で、次は私に負けるなと言われたらしいが、友人はそんな母と担任がおかしいと思って私に打ち明けてくれた

友人も「小学校の時から1番はいつだって私ちゃんなのに、追い抜けってプレッシャーやめてほしい」と泣き出しちゃって 私も困って、何とかなだめた後に帰宅して母に相談→母激怒
「1番だろうが最下位だろうが、何であんたの成績を他人にバラす必要がある!」と担任に詰め寄った
担任の言い分は「友人母は高校の先輩なので逆らえなかった」とのこと
それで更にきれた母は「そもそもですね、1学期の成績もおかしいですよね、どうしてうちの子は9なんですか」と聞く
担任は「私は全力を出してないから」と言った…いや、「わかる人ー」と訊かれたら手を挙げて発言してたし、あてられたら答えたし、国語は大好きだから授業だってクソ真面目に聞いてたのに
母が「平均99点で全力じゃないから9なら、うちの娘の全力は120点で10なんですか!うちの娘だけテスト問題が違うんですか!」と怒り心頭、母は言い訳されるのが大嫌いな人だった

その後、校長、学年主任、クラス担任総出で謝罪&成績は10に訂正、国語担任の件は教育委員会に報告した
すぐに停職か何かの処分が出たらしく、臨時の先生が来ることになり、そのまま国語担任は異動
更に母が友人母に「あんたな、自分の娘が3番やからって何で怒るんや。あんたの娘、運動もできて一生懸命で、私から見たら本当に羨ましいくらいいい子なのに、1番やないといかんのか。そしたらうちの娘、次の実力テスト休ませるわ。
Bくん(2番だーと自慢してた子)抜けたら、あんたの娘が1番やから、それでええやろ。
紙切れ1枚のことで、自分の後輩に守秘義務違反犯させて娘泣かせて、恥ずかしないんか!
1番でなきゃ、あんたは娘を褒めんのか!」と怒鳴りつけていた
友人母は友人にごめんねごめんねと泣いていた

顛末を知った父に、「お前も娘(と弟)を褒めたことないやろ。1番でも何でも。運動会行って、こいつ(私)がビリっケツでけらけら笑って「運動できんのはお父さん似やなあ」って笑うてるだけやんか。成績くらい褒めたれ」と説教されていた

>>ちょっとキツいけど、ええ母ちゃんやな。
そんな母ちゃんに説教する父ちゃんもええ父ちゃんや。
父ちゃん母ちゃんが歳取ったとき、大事にせぇよ。

■逆にある程度頭がおかしくないとやっていけないのかもしれない
民間でいうブラック企業的な
私の周りの教師志望の人たちも良くも悪くもどこか歪んでたな

■大学は特に頭おかしい教員多かったな・・・

>>小学の方が多かったよ

>>うん。小学校が断トツ。
大学教員はピンとキリが混在してる感じだけど、知的でなければならないという自負があるのか、小学校の教師みたいなDQNとはまた違う感じ。

■大学の教員は 名声も欲しいタイプが少なくないのと 話を論理的に理解する自分=頭が良い自分でいたいから、小中の教師程ではないな。
自分の研究を否定されたりするとムキになるけど。
小中の教師はなんつーか、低脳DQN系だよね。

■高校の先生は人としても学力的にもレベル高いよね。
小中学校の先生ってまさにバカに刃物なんだと思う。
教育学部って他の学部に比べて偏差値低いし、最高でも駅弁大学まで。
下は短大出からなれる。
相対的にバカな大人が腕力的にも頭脳的にも負けない相手に対して、絶対的な権力を持てる。
極めつけに日教組として団結し、そのおかしな思想や組織を批判させない仕組みを作って増幅維持させてる。
これが高校教師との違い。

■小学校で、靴隠しのイジメがあった日。
先生が、忘れられない言葉を下さった。
「名前、体の特徴、家族のこと。この3つは、その人の努力では変えられないことです。
だからもし、この3つを理由にあなたをいじめる人がいたら、あなたはその人の言うことに、一切傷つかなくていいんですよ。」

教師11
数学



posted by 現実主義 at 22:00| 仕事・企業・学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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