2010年05月30日

金持ちの生活12

■以前、六本木一丁目のampmでバイトしてた時、制服着た中学生か高校生がエルメスの財布出してきてビビった
5、600円分ドリンクとお菓子を買ってって10000円出してきてお会計。
六本木に住む学生は違うね…

■目的地までの航空券代金が3〜5万違うのに、「ちょっとした違いじゃん。それより(安い旅行代理店を探す)時間がもったいなくね?」と言われた時。

■今日TVに大阪のマダム達が出てた。
すっげーケバイ。
どうしてあそこまでお水っぽいんでしょう。
シンプルな格好をすると自分が負けてしまうんでしょうねきっと。
白いTシャツにジーンズなんてまったく似合わないんだろう。
とにかく髪だってロングが多いし、一昔前のバブル時代の格好みたいで超〜〜〜ダサイ。
一言でいうと「お水」系。

>>テレビに出るようなのはマダムじゃないでしょ。
大分前ナイトスクープで芦屋うろついて、誰もが知ってる会社社長宅に
突撃してたけど、奥さんはテレビは勘弁して下さいって言ってたよ。
犯罪怖いもんね。
そういうものでしょ。

■生活や身なりは質素に見えるけど何気に一流品、家には無駄な物はなく、必要最低限だが価値がわかる人から見れば高級品、
食事は健康のため質素に見えるけど、自分にもらった物が何気に無添加などのこだわりの高価な食品だったとき。
身近な金持ちの生活からの体験です。

■見た目ではわからん。
銀行さんが人事異動の際に新任を連れて挨拶に来る。
預金を他行に移されないように、折にふれて用も無いのにご機嫌伺いに来る。
資産1億円前後だと、銀行にとっては小客あつかい。

2桁以上の億万長者はパチ屋にいっぱいいるよ。
投機で億単位を無くす事はあっても、パチでそこまで負ける事はまずないからね。

■本当のお金持ちは、たかられないように気を付けてるから隠してるよね。
思春期に家柄に反抗して不良化したり、わざと貧乏臭い格好したりして。
良い格好してる人より
「これユニクロなんですよ」「安物ばかりですよ」
とか、聞かれる前に自分から言う人は怪しいよね。

■お金持ちはお金の話がだいすき。
それも夢じゃなくて、リアルでガチな話限定。
身なりも暮らし方も普通の人と同じ。
雑巾に銀行のタオルをつかっている。
銀行関連のメモ帳がある。
コンサートに招待券でいく。銀行からもらえるんだ。
地元の銀行はつかわない。絶対もれるから。
そして借金をすこしもっている。節税対策のために。

■本当のお金持ちはお金に関係なく好きな物を買うから、意外と高級品しか持ってない
質素な格好、住居=金持ちみたいなのは、大いなる勘違い

■金のために働かなくてもいい、というところが一番ですね
いやな奴と付き合わなくてもいいし
ただし、金持ちということを人に知られると、金を目当てに人が寄ってきてうざい

■先祖代々金満家の家で育った奴は金持ってることを必死に隠そうとする
親戚知人等からいろいろ集られた記憶があって学習したからだろうな

初代成金は金持ってるアピールをしようとする
集られた記憶がまだ積もってないから警戒心が不十分
能力があるから自慢したいという心理が働くともいえる

■友達が一人暮らし始めたって言うから昨日遊びに行ったら 都内の超高級マンションだった
父親が買ってくれたんだってさ…
小遣いも生活費抜きで40万
前から金持ちだとは思ってたけどさ…何かもう色々ありえん…

金持ちの生活11

posted by 現実主義 at 00:00 | TrackBack(0) | 金持ち・貧乏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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