2009年10月31日

中西モナ(山本モナ)

■今年の冬頃の番組で山本モナ
「男のチン○は見飽きた」
回りドン引き
風俗穣より見てたりしてねw

■モナがラジオか何かで「コンビニでコンドーム買う時、レジの店員が男だと気になる。ね、分かるよね、ね、」と他の出演者に同意を求めてた。

■「謹慎して落ち込まなかったか」と聞かれたモナは「男性不信ですよ」と発言。
これに、政治コメンテーターの金美齢氏(74)が「どういうこと?男性に責任転嫁しているの」とただすと
「そうじゃなくてマスコミの(男性の)ことです。どこに行ってもマスコミの視線があって」。
金氏に「あなたは結局、反省しているの」とたたみかけられ「もちろんです」と返答。

■山本モナ
「彼とケンカして物をなげるときは わざと彼に当たるようになげる。
この前イスを投げたら、彼の筋肉がきれた。 」
DV女であることを自らラジオで告白。
しかもそんなことを人前で話すこと自体が、イタいことであるということにはまだまだ気付かない。

■山本モナ。
「生まれて一度もトイレに3分以上いたことない。便秘したことない。すぐに出る」
はじめてモナをうらやましいと思った。

>>モナに嫉妬。

>>欧米人は農耕民族だった日本人と違って、比較的、腸が短いと聞いた。
そういうのも関係あるんじゃないか?
後、毎晩、酒飲んでると便秘しない気がする。

■山本モナって芸能人の健康診断の番組でも 身体のどこも悪い所がない!超健康!って医者に太鼓判押されてたよ。
本人が、長寿家系だと自慢してた。
夜更かしして遊びまくってるだろうに・・・。
神様は不公平だな

■「生まれて一度もトイレに3分以上いたことない。便秘したことない。すぐに出る」
言ってみたいおおお

>>それだけでモナには一生勝てない気がする
にくい

>>確かにドスンババーーンと出そうだもんなぁモナ・・・。

■モナ、いろんな意味で下半身ゆるいんだな。

有名人のインパクトある言動12

posted by 現実主義 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 有名人・芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会社とはこんなところ13

■男だけど東京いたとき色んなところに仕事で行った。
美人が多かったのは、三菱商事本社、東芝本社、あと芦田淳のスタジオ?事務所。
これがベスト3だったなぁ。目の保養させてもらったよ。

■私の就職した企業、えりすぐりの美女ばっか揃える企業だったから
先輩も美人で仕事できる人強烈な人ばっかりで、その中での足の引っ張り合いがすごくて大奥みたいだった。
美人同士のイジメもすごかったし。
彼氏と別れさせられる算段組まれるとか、おかげでエリート彼と別れちゃった・・・
美人がデフォルトの職場だったので、ちっとも美人特権が生かせなかったよ
普通のメーカーとかに入社すればよかった。

会社でうけた恩恵っていえば、支店長と部長に気に入ってもらって、
お客さん接待のときにいつも呼ばれて、仕事しないで一緒にいつもクルーザー乗ってたことと、ランチ代を出さなくて済んだことくらい。
あと通勤は朝だけで、帰りはいつも誰かがご飯つきで送ってくれてたなぁ
休みの日は何もいわなくても、高級車でリフレッシュできるおもてなしだったし。

仕事はキーパーソンの社員(5人)と枕してた先輩美人が全部スポットライトあたる持ってってしまってたから、何もできなかったなぁ。
美人の中じゃ、私は負け組。
今じゃ子供のクラスの中じゃただの綺麗なお母さん。
セルフガソリンスタンドで、ガソリン入れてもらえるとか、電車の乗り越し料金払おうとすると「結構ですよ」って言われるくらいしか恩恵ないやw

>>富裕層の美人お嬢様の実録!って感じだけど ちょびっとヤの方に近い香り(通じないかな・・こんな言い方)を感じます。
勤めた会社の話も最初ヤ企業なのかと思った。

>>〆というよりは広告系かと私は思ったな。
言おうとしてることは漠然とわかるよw

■コネ入社の40過ぎの主任が、やたらと自分は評価されてない系の発言をしているw
自分が仕事できないからその程度しか任されてないわけであって、それだけの能力しかないのに会社に居させてもらえるだけでありがたいと思え!

■ウチの会社
新型インフルエンザに感染した場合、当然出勤するなというお達しが出たのだが もし休んだ場合、有給休暇を残している人はそこから欠勤分を引き、休暇を残していない人は欠勤扱い=つまり給与がその分差し引かれる、という酷い扱い。
感染したら社員全員にバラまいてやりてぇ。

■職場を辞めたくても人がいなくて辞めさせてもらえない状態は 離婚したいけどモメてる時ととても似ている
そんな職場は辞めれば絶対スッキリするから辞めていいのよ

■同僚が若くして突然死んだのだけど、ドタバタしつつも、それでも普通に業務は回ってた。
3日もすれば完全にいなかったような当たり前の日常になった。
なんだかなぁ。

■本当に生きる意味ってわかんねえな
キツイ労働やって責任ばかり押し付けられて ミスすりゃ怒られ 会社の稼ぎは同族経営者がピンハネして俺ら社員の給料はほんのわずか
それでもパートやアルバイト、派遣に比べりゃマシなんだろうけど、如何せん生活出来ない
副業でバイトも考えるけど本業の都合で出来ない事もあるし
マジで何のために生きているのかわからない

■誰のミスでもないあるトラブルに関して、
「これはあなたが担当者だからあなたが責任とってね」
いやいや、責任者としてのお給料は頂いてないし、お前が責任者なんだから責任取れよw
面倒なことから逃げる上司なんて人として最低

■繁忙期を終えた上司が、俺の相方の名前を口にして
「○○君は本当に頑張ってくれた!!お疲れさん!」と言った時は、
俺も頑張ったのに・・とがっかりしたな。
地味にさらし者。

■ある職場で、上司に「ここの仕事部屋、蒸し暑いんでもっといいエアコンを付けてください」て言うと、「いや、新しいの付けても一緒やから」と拒否された。
翌日、パートのおばちゃんが「ここの仕事部屋、蒸し暑いから新しいエアコン付けてよ!」と半切れで怒鳴ると、「業者呼ぶわ」とあっさり承諾。
上司を動かすにはおばちゃんを上手く使えばいい、とその時気付いた。

会社とはこんなところ12

posted by 現実主義 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・企業・学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

宮崎駿

■宮崎監督は映画の会見で
「作り手側がこんな事言っちゃ駄目なんだろうけど
よく手紙でアニメを毎日何回も見せてますと言われるけど こんなアニメを毎日何回も見せてたらおかしいよ。
子供なんて外で一杯元気よく遊んでこそ子供なんだから。
こんなアニメを沢山見せるよりも外で遊ばせてください。」
というような事を言ってて衝撃的だった。
本人は外で元気一杯遊んだからこそ今こうやっていられるとか アニメの世界だけに生きたらまともな感覚は育たないというような事を言ってた。

>>宮崎、いろんな意味で好きじゃないけど、その発言は正しい。

■宮崎駿は昔雑誌のインタビューの中で
「糸井重里なんて広告の文章書いてるだけの奴がなんでそんなに偉いんだ」と文句言ってましたね
子供心にこのおじさんはどうしていつもあっちこっちに文句ばっかり言って怒ってるんだろうと不思議に思っていました
後に糸井重里をトトロで声優として起用する事になったと知って、意地悪で申し訳ないんですがニヤニヤが止まりませんでした

■宮崎はやおが関わった作品。
宮崎の名前も知らない子供のころから嫌い。
なんで女の子が走るといちいちパンツがみえるのか?
ストーリーよりそっちが気になる。

■魔女の宅急便の舞台はポルトじゃないんですか?
スウェーデンのゴットランド島なの?
あー、なんか落ち込む。

>>宮崎アニメの舞台は、どこも「ここ!」とはっきり明確なものじゃなくて いくつかの街のイメージをミックスさせた架空の街になってる
だから、モデルと言われている街はいくつかあって、どこへ行っても「似ている」「けど違う」ということになる
落ち込む必要はない

>>去年初めてポルトガルに行って リスボンから鉄道でポルトに入った時に それまで田舎っぽい風景が鉄道橋の手前でポルトの街並がパッと出てくる
それは、本当に感動した。
魔女の宅急便の冒頭にあるこの街に決めたというシーンが頭によぎりました。

■改めて魔女〜を見てみて、やはりキキが降り立った街はポルトだと思った。
自分の中では、現実にはノッセ・何ちゃら修道院の展望台がある近くに、グーチョキパー・ベイカリーが店を構えているイメージ。
バルト海の島の方は、キキの故郷の感じがする。
それで、満月の夜に旅発って南下し、途中で出会うちょっと高慢ちきな先輩魔女が降りるのがオランダの街。
まあ、見る人が勝手に想像を膨らませて、それでいいんだよな。

日本は素晴らしい6

posted by 現実主義 at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 有名人・芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磯野貴理子

■ごきげんようで、くだらないホラ話ばかりする磯野キリに小堺さん。
(心底うんざりした様子で)
「キリコさん・・・何人放送作家雇ってるんですか?」

■キリコのネタは夫が作ってるんだよ。
数年前にラサール石井が「あれはマネージャーが優秀なんだよ。楽屋でも本番ギリギリまで綿密にネタの打ち合わせしてる」と言ってた。

■流れぶったぎるが、磯野貴理子、遅くだか早くだか起きた朝だかで「桃を買うときは、ちょっと押してみる」とか言っててドン引き。
松居や森尾に注意されていたが「だって押してみなくちゃ硬いかどうかわからないじゃない」だと。
翌週、果物屋や八百屋の視聴者から非難の手紙が何通も来ていて 貴理子、文字通り涙目になってた。

■貴理子に超似てる友達がいてそう言ったら怒られてショボーン。
でも貴理子って顔立ちがキレイじゃない???

■叔母が集団お見合いの番組かなんかで来た時に生キリコ見たらしいけど、ざわめきが起きるくらい綺麗だったって言ってたよ

美人は得3

posted by 現実主義 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 有名人・芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

海外で快適に過ごすコツ

■外国に行く時は、トイレシートを持っていく。(ホテルで小分けにして、その日使用する分をジップロックに入れる)
以前読んだブログで、添乗員さんが「消毒用アルコール、蒸留水」を持っていくってのを読んだ。
現地でアトマイザーに入れて(アルコール分70%になるくらいに、蒸留水と混ぜる)トイレの便座を拭いたり、手や食器や食べ物を消毒したりするって。
(日本みたいに、気軽に手が洗える場所が少なかったりしたり、市場とかで飲み食いしたりするのに)

■除菌ウエットティッシュは海外旅行時は必需品だね。
欧米でもレストランでお手拭きなんてまずでないからw

■自分も出かける時は服装に気をつける様にしている。
アメリカだからってどこへでもRedneckみたいなだらしない格好では出かけず 高級デパートやいいレストランなどへ行く時は、安物でもいいから 小奇麗できちんとした格好をして出かけると店員達の対応もいい感じ。
友人は40近いのにでっかいロゴ入りのHollisterのTシャツとか着て出かけてるから服装と見た目で小娘扱いされる事が多く、よく憤慨してるけど自業自得って感じ。

話しかけられたらまず最初に相手の目を見てにっこりしながら返事をするのも吉だし シャネルとかの有名所のいい香水を軽く使うのも何故か私のラッキー度を上げてくれる。

■空港、入管、機内の扱いは見た目の第一印象で変わることが多い。
何かの混乱があったときに普段着の人たちより 明確に自分が優遇されていると感じたことが何回もある。

■外国でトラブルがあったら日本大使館じゃなくて、アメリカ大使館へ行け!
というのを、どっかで読んだ。
日本の外交官は英語できないから。
なぜか、しゃべれる人は少ない。

海外旅行で得たもの

posted by 現実主義 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外・国際問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。