2008年03月04日

ブスが主人公の物語を作るべき

■藤田まぐろの「NGヒロイン」っていう、ブスが主人公の漫画があるよ。
「おとぎ話で幸せになれるのは、どの話も美しいお姫様なんだなあ」って思うシーンから始まる。
でも心優しいので王子様に惚れられ、美人姫の妨害もありつつ、最終的にはゴールイン。
「ブスだから恋愛なんて絶対無理!」と決め付けていた主人公が
王子に本気の恋をして「諦めてばかりじゃダメなんだ!」と学ぶ。
主人公のモデルは作者。
でも王子は現れなかったらしい。

■あるところにブスな女の人が住んでいて、
彼女はブスだから白馬の王子様も彼女の前に現われず、
仕方ないので彼女は自分で剣と魔法を極めて悪い魔王をやっつけて村に凱旋し、
その後、国中の富と権力を独占して、見目麗しい美少年も独占し、美女は島流しにするという話を作るべき。

■醜いせいで村人に無視され続けて、村から逃げ出した主人公が
願いを叶えてくれる泉を目指して旅に出て、辛い目に遭いながらも泉に辿り着き
泉の女神様に「私に美しさを下さい」って言ったら
「あなたは今までの旅で充分に美しくなったはずよ」とか言われて
あまりにも腹がたったから泉にオレンジジュースまいて帰る
みたいな、主人公が逞しく成長する話がいいです

■「苺ましまろ」で美羽がシンデレラの話を読んで
「女は見た目が肝心というお話でした!」というシーンがあってワラタw

苺ましまろ 1 (電撃コミックス) [コミック] / ばらスィー (著); メディアワークス (刊)

お姫様になりたい!

posted by 現実主義 at 14:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 美人・ブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブスにやさしくしたら…

■ブスに優しくして そっからブスに熱い視線を送られ続け2年
ブスに二度と優しくしないことを誓った俺ガイル
もてない奴にはわからんだろうが、マジで不気味だぞ

■仕事でちょっとブスに優しくしたらブスの攻撃がすごいんだ
可愛い彼女がいるのに、ブスの手作りチョコを押し付けられ
無視しても、連日メールでチョコの感想求めるのとデートの誘いをしてくるんだぞ
どうやらブスは、チョコを受け取った=お付き合いOKと認識してるっぽい

■俺、ブスに告られたこと何度かある。
優しく接するのが一番の要因。

>>「優しくした」のが原因というより ブスだから差別したらいけないな、と思って他の人と同じように接するだけで 勝手に恋愛フラグが立つからウザいんだ。

■職場で挨拶しかしたことがないデブスが体調が悪そうだったから『大丈夫?』と声をかけただけで…
『私に惚れてる』と妄想されて付きまとわれ、カップルだとブスに噂を流された経験があるよ
怖くて二度とデブス・ブスには声かけないよ

■ちょっと優しくしたら告白されてふったのにまだつきまとわれてる・・・
なんか、これが「うざい」って感覚か〜って最近しみじみ思う。

>>それがエスカレートするときっと蹴り飛ばしたくなるよ
俺はブスとデブと婆が一体化したモンスターに付きまとわれてる
無視しても、都合良くシャイで無口な男と思われてしつこいなんてもんじゃないよ
会社辞めたらぶん殴ってやりたい

■可愛い女の子に同じことされたら許せるのか?

>>勿論さ

付け入る隙を与えるな

posted by 現実主義 at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 美人・ブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フェミニスト

■フェミニスト(女性人権論者)ってたいていが独身のドブス女。
もてないが故に性格は歪み、欲求不満でヒステリーを起こしてるだけ。
無駄にプライドが高くて「もてたいー!相手にして!」なんて言えないから 男に攻撃的になることでしか不満を発散できない。
まさに自爆してるバカ。
フェミ女って性格のゆがんだ欲求不満のブスばかりだよな。
見てるこっちが恥ずかしくなってくるよw

>>核心すぎて何も…

■男に対して危険、きつい仕事を押し付けておきながら 楽、安全な仕事を女にさせて同じ給料をよこせと
もしこれが逆ならフェミはどう思う

■すっぴんブスが多いよなw

■フェミの女は 何をしても、所詮は「ブスじゃん」の一言で泡と帰すことを幼少の頃から嫌というほど体に植え込まれてるから それを封じるために「セクハラ」という呪文を開発しました
ブスじゃん→セクハラ

■フェミストにはある法則が存在します。
その一 不美人が多い。
そのニ 被害妄想が激しい。
その三 他力本願。
その四 海外へ行ったことがある。

不美人な人間(その一)が日本国内でもてないと仮定します。
すると持ち前の被害妄想(そのニ)で、日本人男性または日本社会に恨みを抱くようになります。
ですが、自分の性格や能力、容姿を良くしようと努力はしません。(その三) 
そのような日本に不満をもった女性が、旅行や留学などで海外、とくに欧米に行くとします。(その四)
そこでレディーファーストやリップサービス、ナンパを経験します。
ここで勘違いをしてしまいます。
レディーファーストは欧米のマナーであって、現地では当たり前のことなのに
「なぜ日本ではさっぱりなのに海外で自分はもてるのだろう。
そうだ。日本人男性は男尊女卑なのだ。
女の容姿しか見ていなくて、女性蔑視なのだ。
私のような自立した女は嫌いなのだ。
私が日本男性社会を変えなければ!!!」
・・・と帰国する頃には完全に反日フェミニストになって帰ってきます。
以上が私のフェミニスト考です。
わたしは日本人の女ですが、実際に日本のフェミニストを観察していて気が付いたことです。
田嶋ようこ、松井やよりもこのタイプです。

田嶋陽子4

 
posted by 現実主義 at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 美人・ブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女が男に紹介する女友達

☆なんで紹介する子よりさらにブスを連れて来るんだ?

■女ってもんは自分が一番になりたいもんだ。
えらんでなくても本能的に自分より不細工を紹介するのさ

■相手が不細工やチビだったら可愛い子紹介できないし。
それなりの相手になっちゃうよ。

■考えすぎだよ。
そりゃ可愛い子を紹介してあげたいけど、
ある程度の年齢になってくると特に、性格いい子や可愛い子はみんな彼氏いるから紹介できないんだよ。
で、仕方ないから余ってる子を紹介するしかないんだよ。。
性格良くて可愛い子がそうそう余ってるはずないでしょ?

ブスの限界

posted by 現実主義 at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 美人・ブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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