2007年12月29日

はやくしまってー!

590 :578:2006/04/27(木) 23:46:16 ID:R35/mOOR
レスしてくれた人ありがとん。
自分の心の狭さにおちんこでたけど、
温かい言葉をもらってやっと前向きに考えられるようになりました。
あとみんなのレスを読んで、例の相手も本を読んでくれてた人達のひとりだって気付いて、
設定持って行かれる位の萌えネタ考えた自分にもっと自信を持とうって思いました。

停滞してた原稿も何とか進み、さっき無事入稿を終えることもできました。
何ヶ月も前から自分の中で温めてきた萌え設定本です。
またみんなに読んでもらえれば嬉しい。 >>580のくれたお茶頂いて今夜はゆっくり休みます(´ー`)っ旦



591 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 00:25:22 ID:xqHCv2EQ
590はもう眠ったかな
2行目でたいへんなモノがでてるけど
ちゃんとしまって眠ったかな
だしっぱなしでもいいけどさ、やすらかなら



posted by 現実主義 at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 恥ずかしい体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

珍しいお客様

私の勤め先の店長の話なんですが聞いてください。

店長はすごく気さくな人で村のみんなからとても慕われています。
しかし、身長170程に対して体重が1000オーバーのぽっちゃりなんです。

そんな店長と二人で昼飯を食いに行った時の話です。
そこは自分で好きなおかずを選んで取って行く定食屋でした。

思い思いに好きなおかずを取り、
最後にご飯と味噌汁を受け取るだけとなりました。

そこで味噌汁をよそってくれる店員さんが、
「+100円で味噌汁を豚汁に出来ますが、いかがでしょうか?」と一言。
自分はもう十分だったので味噌汁を頼み、
店長は豚汁を頼みました。

すると、
「後で席にお持ちしますから先に席に付いてお待ちください」との事。

私と店長はそのまま席でまっているとご飯と汁物を持った店員さんが席へやって来て、

「豚のお客様〜」

と一言。
そこでかなり吹き出しそうだったんですがぐっとこらえていると店長が

「あ、豚は私ですが」

もう私は駄目でした。

美味しい鹿児島黒豚の、こだわりポークカレー


posted by 現実主義 at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラゴンボール

小学生の時からドラゴンボール信者だった俺。
いつかは悟空みたいになれると真剣に思ってて 小学校の寄せ書きに「天下一武道会優勝」て書いてた。
小学生なら周りにもドラゴンボール好きいるから笑えるんだけど
中学に入るとさらに加速してて、親に腕と足につける重りの入ったリストバンド買って貰い常につけてた。
喋り方も悟空みたいに「オラ〜だぞ」て感じで 中学の自己紹介でも「オラは悟空に憧れてるぞ。一緒にカメハメ波出す練習すっか?」て言ったら爆笑されて「あ、俺受けてる」とか勘違いしてた。
バカにされてるだけなのに。
それから朝夕と体育館裏で気合いを高める練習したり 毎日カメハメ波出す練習したり、おもちゃで発売されたスカウターはめて学校行ったり。
「俺の戦闘力測って!!!」とか「カメハメ波出して!!」とかバカにされてるのにいい気になってた。
体育の時間も50mとかでめちゃくちゃトロいのにリストバンド外して「いっちょ本気出してやっか!」とか言いながら舞空術気分で腕広げて走ったり、
夏休みに「ドラゴンボールを探すのと山ごもりがしてぇ!!」て言って裏山で一泊したり。

中2くらいからは表だっていじめられて暴力とかもふるわれたのに「強ぇやつに出会えるとわくわくすんな」とか「サイヤ人はダメージ受けるほど強くなっからな!」とか言ってたし。
親に空豆煎ってもらったやつをタッパーに詰めて持ち歩き「仙豆だ」とか言ってて4ヶ月前の空豆で糸引いて腐ってるのに「仙豆は貴重だからな」と持ち続けてた。

ある日クラスの女子がいじめられてて泣いてたんで「どうした?おめぇ怪我してるじゃねぇか?仙豆食え」とか言って渡したら
あまりその子賢くなかったみたいで 腐った空豆食って食中毒になり学校で問題になり。
それ以来悟空禁止になった。
今思い出しても死にたくなる。

■先日見たできごと。
小さい男の子を連れた母親と、和服を着た楚々としたおばあさんが駅のホームで話していた。
会話内容からして、息子夫婦のところに姑が久しぶりに尋ねてきたらしい。
子供は照れているのか母親のかげに隠れ、ドラゴンボールの悟空のぬいぐるみをいじってばかりで おばあさんが話しかけても恥ずかしそうにするだけだった。
そしたらおばあさん、何を思ったか突然シャドウボクシングみたいな動きをしつつ 子供のまわりを軽快に回りながら「オッス!オラババア!よろしくな!」と叫んだ。
その瞬間、私の横でベンチに座っていたリーマンが勢いよく鼻からコーヒーを吹き、
目の前に置いてあったおばあさんのトランクをコーヒーと鼻水 まみれにした。
おばあさんの突然の行動と、鼻水とコーヒーを垂らし咳き込みつつ謝りまくっているリーマンの姿に、母子含めた周囲は爆笑。
おばあさんは孫が笑っているのを見て嬉しかったのか 快くリーマンを許し、なんか和やかな雰囲気で三人連れ立って去っていった。

恥ずかしい話4

posted by 現実主義 at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 恥ずかしい体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社内抗争

最近、直上司がどろどろの社内抗争に勝って部門の人事権を掌握した。
俺も出世コースに乗ることが出来たけど、ライバル派閥の社員は尽く粛清。
昨日まで干されてた俺がいきなり抜擢される一方で、今までちやほやされてた先輩が突然閑職に追いやられた。

以前から
「俺が部長になったらあいつとあいつは飛ばしてやる」
「お前は俺が引き上げてやるから信じてついて来い」
と言っていたが、まさか本当にやるとは思わず背筋が凍った。
若い頃は、出世するしないって、本人の能力次第だと思ってたけど、
それ以外の政治的要素が大部分を占めてることに今さらながら気づいた。
いつ俺も粛清されるかと考えると憂鬱になる。


団塊の世代の退職に伴い、
抜擢人事、早期選抜が加速する!
「大事な仕事」と「雑用」の区別をする人/しない人
飲み会での一発..

posted by 現実主義 at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・企業・学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

スクワット

6歳の頃、夜中に怖い夢で目覚め、母親の寝てる部屋へ助けを求めに行きました。
襖を開けたら、両親が全裸で抱きあってる所を目撃!
まだ理解できない自分は 不思議な感じで眺めていた。
慌てた父と母が全裸で立ち上がり、スクワットを始めながら言い訳してた。
私も参加したい熱い思いに駆られ、同じように服を脱ぎ全裸でスクワットを。
体力に限界がきたのか?
私が止めないで出て行かないので諦めたのか?
母親は、スクワットしながら部屋を出ていった。
父は半泣き顔で、スクワットを続けていました。
色々な事を理解できた年、あまりの自分の行動に腰を抜かして小刻みに震えてた  

posted by 現実主義 at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 恥ずかしい体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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