アンチの人が専スレで叩くってレベルを超えて、通常の読者が引くレベル。
「大王製紙の御曹司、恰好いいわァ 私の周りの友人も皆そう言ってるワ。」とか
「欧州旅行に行ったら、同行した友人であるイケメン社長に付いて来た30代後半の美人CAが必死過ぎて笑えたpgrしかもその後別れたってさpgr」とか
なんか読んでて「???」な調子で書きなぐってるんだよ。
あの人、なんというか、病んでるんじゃない?
>>スティーブン・ジョブズが亡くなった時も
「そもそもこの人誰?
IT化が進んで雑誌が売れなくなって出版界がダメになった。
昔は接待とかもすごかったし、編集者も海外に取材ついでに旅行できたし良い時代だったのに(プンスカ!)」とか、ズレッぷりがひどかった。
中野は「林さんは金持ちのオバさんみたいな価値観になって合わなくなった」と言ってた。
>>林真理子は昔から病んでたと思う…
あの人、瀬戸内寂聴に「あれはセクスレスだわね」って言われてなかったっけ。
■林が宮部みゆきに対して「それだけ稼ぎあったら自分ならあれ買ってこれ買って服にいっぱい使う」みたいなことを言ってた。
個人的には宮部みゆきは喪というか腐というかでもそこがいいみたいな。
小説も好き。
>>宮部さんは一般人の感覚を忘れないために「全身トータル幾らまで」って決めてるらしいよ
林とは小説家としての心構えが違うのね
■林センセが男性とお食事して支払いをそっと先に済ませておいたら
そのお食事した人に
「そういう気配りが いままでどれだけ男性に大事にされなかったかが覗われて泣ける。」的なこといわれたと書いていたな。
■林真理子の旦那は、真理子さんが自宅で友人と長電話をしていると
「いつまでダラダラ話してるんだ!」と、その電話を叩き切るのだそうだ。(ご本人が文春のエッセーで書いてた)
真理子さんは「私の大事な友達になんて失礼を!」と怒ると書いていたが お友達以前に、奥さん自身に失礼だろう。
経済力もあって、もう子供もゲットしたんなら そんな旦那別れればいいのに。
■林真理子はダイアナ妃が亡くなった時も、「ダイアナは来日中の晩餐会で黄色人種に囲まれて嫌悪感を覚えたに違いない!」って追悼文に書いてて性格悪いなと思ったよ。
単なる思い込みだし、もしそうだったとしても亡くなった直後の追悼文にそれを書くか?
他にいくらでも書くことあるだろうに。
>>その事エッセイにも書いていた
晩餐会に現れたダイアナの顔は「やだーこんなに沢山の黄色い人達とお話しなくちゃいけないの?」と言いたげだったと断定的に書いていたが 本人がそう言ったわけじゃないだろうにと思った
■林真理子でうええ〜と思ったエピは
ブログで「今日、高校の後輩という方に声をかけられました。
その人の歯茎は黒かったです。
私はクリーニングで真っ白!」と自分の歯茎写真を載せてた事だ。
http://hayashi-mariko.kirei.biglobe.ne.jp/200909/article_81.html
■まあ真理子はさあ、都会暮らしも贅沢も自分で手に入れたもので、その幸せを噛みしめて自慢してるわけじゃん。
酒井順子の田舎、公立出身者への見下しに比べたら全然ましだよ。
酒井順子のすごいとこはあれだけ他人の事は冷静に観察してるくせして自分はブスだという自覚がないとこがすごい。
「自分は美人でもブスでもない、ごく普通の容姿をしてるわけですが」って言ってるからね。
■「自分は目は大きい。でも黒目が小さいから褒められない」みたいな話を力説してた。
■林・真理子先生「私のデコルテは最高に美しい」
雑誌のエッセーで。
大作家の渡辺ズンイチ先生から直々に褒められたんだって。
「顔が綺麗でもデコルテがザラザラだったりぶつぶつの女性が多い。
私はうっすら脂がのって白く輝いて本当にきれいなの」
お手入れや秘訣が延々とつづってあった。
いや、首の上に褒めるところが無いからデコルテ褒めるしか無かったんじゃね???苦肉の策?
ズンイチせんせい、優しいね。
>>林真理子って肌の話好きなのかな。
すごい昔に雑誌?で
「大学の時、他の女の子は過剰なダイエットで肌がボロボロだけど 私は脱いだら背中もスベスベで、でも男の子達は顔やスタイルの良さでしか判断しないから私の良さがわからない。もっと年を取った時に勝つのは私!」って。
すごい妄想だ。
>>そもそも男性の前で脱ぐに至らないだろう
>>好きだよね
「若いうちは肌が汚くても造作が良ければモテるけど 年齢がいったらモテるのは肌美人!顔だけ良くて肌が汚い女には憧れない!」とか 汚肌美人に対する恨みでもあるんじゃないかと思うほどしつこく話題に出すよね
■文春読んだけど また自分は若いって言い張ってる
数えで60になったけど若い人が着るような服着るしアイドルコンサートにも行くって
■十和子と食事か
http://hayashi-mariko.kirei.biglobe.ne.jp/files/30/58/1017/20120517105830_0.jpg
http://ameblo.jp/towako-kimijima/image-11252477727-11976677182.html
>>顔の大きさが全然ちがう……
・林真理子11
・天と地
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( トレードに成功するために不可欠な「ゾーン」といわれる心理状態に達するための方法を説いた指南書。抽象的な精神論ではなく、トレードという目的に沿った解説なので説得力がある。一貫して勝つためには、どんな投資手法を用いようとも、「ゾーン」は不可欠な心理状態である。投資をこれから始める人にも役に立つが、何回かトレードで痛い目をみたことがある人、壁にぶつかってしまったと感じているトレーダーにとってきわめて有益な1冊といえる。 <p> 逆説的に聞こえる「マーケット分析は無意味」というような表現もあり、読み始めは、「ゾーン」にどれほど効果があるものか半信半疑になってしまう。ところが、読み進むうちに、著者のアドバイスの有用性が次第にわかってくる。「トレードに勝つことは誰にでもできる」が、「一貫して勝つためには心理状態が必要」という表現も、最初は禅問答にしか聞こえない。これも、7章「トレーダーの優位性」のあたりまで読み進むと、確率的思考法という概念とともにすんなり受け入れられるだろう。負けトレードで悪い情報を意図的に避ける、マーケットに対して期待や裏切られたといった感情を抱いてしまう凡庸なトレーダーの例には、耳が痛い人も少なからずいるはずだ。 <p> 概念の説明に用いられている事例はわかりやすくて説得力がある。たとえば、著者が力説する、認識が判断にいかに影響を与えるかというくだりでは、蛇を怖がる大人と怖がらない子ども、犬を初めて見た子ども、お金をタダであげると書かれた看板を持って町に出たテレビ番組のスタッフ、といったユニークな例が用いられている。こうした事例を通じて、正しい判断を疎外する認識を、当初は意図的に、ゆくゆくは無意識のうちに、排除することの重要性がわかってくる。 <p> 11章後半には、「ゾーン」を身につけるための段階別実践法が示されている。読み終わると、訳者が「明鏡止水の境地」と表現した、この心理状態に近づくことができた気になるから不思議だ。(河野幸吾))
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